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櫻亂坂には黄昏が漂うに参加させてもらいました。


【名前】恩藤 千鶴-オンドウ チヅル-

【性別】女性

【年齢】28歳

【職業】薬屋

【身長】160cm

【体重】不明だが細身

【能力】体の怪我や病気の部分を見つける

【容姿】

髪:柔らかな髪質/濃い紫色/後を団子状に/赤い髪飾り
目:細くたれ目/黄色
左腕:和柄の刺繍

【服装】
薄紫の柄の着物/赤い袴/桃色の羽織り/茶色のブーツ

【性格】
現実世界の方でヤバイ組織の医者として働いていたため、少し荒っぽいところがある。
それでも女子供には手を出さないと決めている。
甘いものが好きで、特に見た目と味、どちらもすばらしいと飴が好き。
組織にいた時代にやけにしつこかった男がいたため、男性に対して少し距離とるところも。

【一人称/二人称】
一人称:うち
二人称:あんた

【武器】鉄扇

【趣味】飴作り

【好きなもの】飴

【嫌いなもの】距離が近い男性/辛いもの

【戦う状況になった時の戦法】
鉄扇を使う
ない場合は体術でいく

【欠点】
細身のため攻撃してもあまりダメージを与えられない

【能力の使用条件】
数秒相手を見るだけで、怪我したところや病気の箇所を見つけることができる。
あくまでわかるだけで、治すことはできない。

【セリフ】
「うちは恩藤千鶴。薬がほしくなったらうちのところに来るといいさ」
「飴はいいねぇ。綺麗なうえにうまい。時々自分でも作るんだよ」
「男は……嫌いなわけではないんだよ? ただ昔、苦手な奴がいだだけさ」

【関係】
募集してます!
静波 久喜さん
組織時代の知り合い。
久喜が千鶴がいた組織に情報を持ってきた際に出会う。
年上の久喜に千鶴は敬語を使う。久喜は「普通に話してよー」とのことだが、上下関係の厳しい組織時代に知り合ったため、千鶴は敬語を辞める気はないようだ。

静波 五十鈴さん
医者(千鶴は元だが)仲間。よく医療についてや、苦労話に花を咲かせている。
生への執着が少ない五十鈴に千鶴は心配するところもあるが、あまり他人の生き方に首を突っ込むのは悪いと思い、本人に言うことは少ない。

霜月深夜さん
千鶴は深夜の店で基本服を買っている。
よく囲碁などで賭け事をする。時間を忘れて白熱することもしばしば。賭けるものはジュースのような小さなものだったり、後悔するような大きなものだったり様々。

【その他の設定等】
現実世界ではヤバイ組織の医者をしていたが櫻亂坂からのお誘いが来たのをきっかけに組織を抜け、こちらで薬屋を営むように。
左腕に彫られた刺繍は組織にいた時代に彫ったもの。

【作者名】テンランセキ

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作者名:テンランセキ | 作成日時:2018年6月30日 19時

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