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○○のホームページだよ
 【名前】
ブラン・シェーヴル


 【性別】




 【容姿】
灰色がかった白髪に黄色の瞳。タレ目でいつもニコニコと笑っている。ふわふわとした短髪で、寝癖がつきやすいのが悩み。かなりの高身長。郵便屋の制服で分かりにくいが、かなり筋肉がついている。何十キロにも及ぶ郵便物を鞄の中に入れて一気に運んでいる。



 【年齢】
23歳



 【性格】
いつでもマイペースだが、恋愛事になると途端に動揺する。間延びした話し方が特徴。配達中によく子供たちと遊んでいる。料金さえ貰えればなんでも時間内に運ぶのがモットーで、基本は仕事第一。
走ったり跳んだりすることから、細かい作業まで器用にこなすが、あまり頭が良くない。
基本的に平和主義だが、一度キレると自分では歯止めが効かなくなる。


 【役職、または爵位】
郵便屋(店名:シェーヴルファクトゥール)
フランス語で直訳すると山羊の郵便配達人




 【特技】
立ったまま寝れる。早寝




 【趣味】
寝ること。貯金。



 【好きな物嫌いな物】
好きなもの:ナッツ類
嫌いなもの:フルーツ全般




 【好きなタイプ】
おしとやかな子



 【こだわり】
時間厳守。ただし、時間内に間に合うのであれば何をしていても許す。


 【裏設定】
ジャルドール通りの郵便物を一手に引き受けている為ほぼ年中無休で働いている。仕事の時間以外はほとんど寝ているので、プライベートの時間は無いに等しい。ブランが仕事に行っている間は相方のフクロウが店番をしている。
怪力。器用。とにかく怪力。動物に好かれやすい体質で、配達中によく襲われている。(本人は嫌われていると思っている。)
ちなみにフクロウの名前は「オウル」なので、よくみんなにツッコまれている。


【ボイスサンプル】
「こんにちは〜。郵便でーす」
「うわぁあぁあ!!やめてぇええ!!」
「配達のご依頼でしたら是非ご贔屓に〜」
「僕、貴方が何を言ってるのかが分からない」


 【作者から何かあれば】
前回のキャラよりも扱いやすいと思います。とにかく怪力器用でアホの子なので、是非お気軽に働かせてあげてください。

 【他住民との関係】
・セレン・フランネル
想いを寄せているが、年が違いすぎるのを気にして積極的にアプローチすることができない。それに加え緊張でいつも通りの話し方ができなくなる。よく配達を依頼してくれる常連さん。ブランが着ている制服はセレンがデザインしたもの。早く呼び捨てで呼べるようになりたい。
「セ、セレン、さんこんにちは!本日はお日柄もよく…」(ゴニョゴニョ)

・ヘーゼル・グラッツェ
友人。配達を手伝ってもらう代わりにサーカスの仕事をお手伝いする関係。配達中に動物に戯れられているところを助けてもらうことも多く、いつも感謝している。ピアスがカッコいいと思っているけれど、穴を開けるのが怖い。今度二人でかけっこしたいらしい。
「ヘーゼルくんいつもありがとう〜
助けてもらえてなかったら多分死んでたよ」

・ライナー・ロードリグス
気の許せる友人。仕事終わりにいつも特製ホットミルクを飲み行く。お互いの仕事の愚痴を言い合う仲で、ブランはライナーのことを強く信頼している。コーヒーについて熱く語っている彼女を微笑ましく思いながら話を聞いている。今度相方のフクロウを見せてあげたいらしい。
「ライナーのホットコーヒーが今までで一番美味しい〜」

・エミリア・ユーグラリス
セレンに恋しているのがバレてから、よく恋愛相談に乗ってもらっている。恋愛相談をできる数少ない人間なので、彼女のアドバイスをいつも参考にしている。小さい頃よく読んでいた童話が思い出せないので彼女に聞きたいらしい。
「エミリアさんは物知りだな〜」

・ジェイド・ユーグラリス
ジェイドの散歩コースと配達コースが時々同じになる為、その時によくお喋りをする。ブランの身長が大きいので、自分と歩くのを嫌がっていないかと不安らしい。病院への郵便にも行くので、そこでもちょこちょこ話している。ジェイド曰く働きすぎ。
「あ、もしかして今日は同じ道ー?」

・アーサー
恋敵(と勘違いしている)。セレンとの関係が羨ましく、嫉妬のせいで友好的に接することが出来ない。セレンへの気持ちを聞きたいが、怖くて聞けない模様。二ヶ月に一度位の頻度で靴を磨いてもらっている。
「アーサー君はその……
ごめん、やっぱりなんでもないよ〜」

・シエル・エストレージャ
話してみた所、お互いマイペースなのが幸いしてか周波数が合い仲良くなった。気の許せる友人であり、星座などの話を教えてくれる為彼から学ぶことも多い。昼には紅茶やお菓子をご馳走してくれる。
「やぁ、シエル。今日は随分と機嫌が良いね〜」

・ヴィクター・モルガン
ヴィクターに、店で使う機械を依頼してからよく話すようになった。定期的に点検に来てくれるが、毎回名前を覚えてくれない。頭が良いのを羨ましいと思っている。
「ヴィクターさん、僕の名前はブランだよー」

・ソーン・リヒトルーチェ
彼の行う語りに、子供に混じって時々参加している。話をしている所を見守るのが習慣。彼が語りの準備しているのを見つけては手を降り、アピールしている。呼び捨てで良いのにと思っている。
「やぁ、ソーン。今日は僕にもお話を聞かせてよ」

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作者名:鯱丸 | 作成日時:2018年1月8日 19時

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