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シグマの夜のキャラシートです。

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〈名前〉
塵吐・灰都(ちりはき・はいと

〈年齢〉
23歳

〈性別〉


〈容姿〉
髪は紫色のストレートでショートカット
目はジト目で瞳の色は暗灰色、少し隈が出来ている。
ダボッとした黒い長袖のTシャツに、黒いジャージの長ズボン。白いマスクと黒のヘッドホンをつけている。
身長が179センチで高い。

〈職業〉
ゲーム実況者/コンビニ店員

〈性格〉
今をときめく大人気ゲーム実況者[ちりとり]として、動画投稿を中心に活動しており、週に1回生放送をしている
実況する時の性格があり、本人はそれを実況モードと呼んでいる。
週3でコンビニ店員のバイトをしている。

実況モードの性格は、いつも元気で後先考えずに突っ込む馬鹿。すぐに調子に乗るので、大体の場合その後すぐにやられる。だが、そこから味方に蘇生して貰った後の、物凄く活躍する場面が最早定番になっている。

よくホラーやFPS系のゲームをやっていて、FPS系のゲームは視聴者とチームを組んでいる事が多い。
ホラーゲームは、[NPCをなるべく殺さないように]をモットーにやっているので、NPCを助けようとしてゲームオーバーになる事がある。

プレイスキルが高く、特にFPS系のゲームを得意としており、ゲームの大会でも優勝した事がある。


素の性格は、人見知りで、親しい人以外とはあまり話さず、話したとしてもたどたどしくなってしまう。

テンションが低く、実況モードと違い過ぎて友人に二重人格かと疑われる程。
実況モードと性格は[理想の自分]を元にしており、本人は実況モードの様な、明るい性格に憧れていているが、絶対になりたくはないと思っている。
ネガティブな所があり、突然自信を無くす事がある。重要な所で無くす事もあり、そういう時は契約した霊によく励まされている。
子供の頃の自分を弱い自分だと思っており、毛嫌いしている。泣いている子供が苦手。

演技が得意で、高校では演劇部の部長を務めていた程。
めちゃくちゃ滑舌が良く、早口言葉が得意。
ゲームが大好きで、バイトの時以外はほぼゲームに時間を費やしている。
契約した霊に『お兄ちゃん』と呼ばれているが、決してそういう趣味ではない。

〈あだ名〉
ご自由にどうぞ

〈武器〉
アサルトライフル、自動式拳銃

〈特技〉
演技、早口言葉

〈過去〉
とある有名企業の社長の家に生まれたお坊ちゃんだったが、幼い頃に父と母が火事によって死亡した。
田舎の方にある父方の祖父母には引き取ってもらったが、環境に慣れず、更に人見知りな性格も相まって、友人があまり出来なかった。
高校に入り一人暮らしをするまでは、頭が良く成績が良いからか、嫉妬で虐められ、よく泣いていた。
偶然友人に誘われて祭りにやって来た時に泣いているユイを見つけ、過去の自分を重ねてしまい、泣くのを止めさせようとしたところ、いつの間にか一緒に住むことになっていた。

〈サンプルボイス〉
・一人称
実況モード:俺
素:僕
・二人称
実況モード:君、YOUくん、ちゃん、呼び捨て
素:貴方、お前、(苗字)、YOUさん、呼び捨て

実況モード
「チッスチッス!どうも皆さん、ちりとりです!」

「いや〜、こんなの楽勝っすわ!…え、待ってそんな所から撃ってくる普通!?!?いや本当に待って死ぬ死ぬ死ぬ!!!ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!(クソデカボイス)」

「よっしゃ!ドン勝いただき!!対ありっした!」

「こんな所でお前を見捨てられっか、俺達親友だろ!!待ってろよ、マサヒロ(NPCの名前)!」



「えっと…僕は、塵吐灰都っていいます。よろしくお願いします。」

「僕も[ちりとり]みたいな性格だったらなぁ……絶対嫌だけど。あんな性格面倒臭いし、生きてるだけで面倒臭そう。」

「あ〜、もう無理だな。僕がなんかしたってどうにもなんないし……はぁ。」

「ちょっ、ユイ!あぁ、もう。ほら、泣くなって、僕が悪かったから…な?機嫌直して。」

「ユイ、人にイタズラしたら駄目だろ?……ユイが迷惑かけてすみません。ほら、お前も謝れ。」



〈名前〉
ユイ

〈容姿〉
見た目6、7歳ぐらいの少女
白く透き通った様な肌にもちもちのほっぺ。
黒髪の腰までの髪で、前髪はぱっつん。
目はぱっちりとしていて、瞳の色は鴇浅葱。
能力を使う時は、瞳の色が変わり、色が真紅になる。

服は、白い生地に赤と黒の金魚の模様が描いてある浴衣、帯の色は黄色。
靴は赤色の鼻緒の下駄を履いている。

本来の姿は黒い毛に真紅の目の兎で、体長は70cmの少し大きい兎。

〈性格〉
素直で明るい。純粋無垢で天真爛漫な裏表の無い少女、表情豊かで元気いっぱい。
泣き虫で、悲しい事があると泣いてしまう。だが、強がりで、なかなか泣いている事を認めない。
時々、人をびっくりさせたり等の悪戯もする事もあるが、灰都以外の人に悪戯をすると、灰都にこっぴどく怒られる。なので、バレないように悪戯をしている。

困っている人を放っておけないお人好しで、助ける為なら自分はどうでも良いと思っている。
自分を拾ってくれた灰都に恩を感じており、優しくで凄い人だなぁ、と尊敬している。
人を傷付けることを嫌い、極力平和に終わることを望んでいて、悪霊も、憑き人や霊も全員が平和に暮らせたらいいな、と思っている。

好きな事は、絵を描く事と歌う事。絵はそれなりに上手いが、歌は超がつくほど音痴。だが、下手と言われた事がないので、自分は歌が上手いと思っている。
契約者や親しい人を傷付けられると、無意識だが、周りの動物が逃げ出す程の殺気を出す事がある。
灰都のことをお兄ちゃんと呼んでいる。

〈あだ名〉
ご自由にどうぞ。

〈特技〉
お絵描き、歌

〈過去〉
元々は、都市を丸々一個潰せる程の強大な力を持っており、住んでいた村を守護する守り神的な存在で、祀られていた。だが、段々と人々にその力を恐れられてしまい、数百年の間封印されてしまっていた。
力は封印できたが、長く封印され過ぎたせいで、力以外に体や精神にも影響してしまい、子供のような見た目と性格になってしまった。
尚、封印されていた本人は名前以外の記憶を失っており、力もあまり上手く使えていない。
だが、あくまで影響を受けているだけなので、いつ思い出すか分からない不安定な状態。
祭りの日に神社で目覚め、どこか分からず泣いていた時に、灰都に拾われた。

〈霊の能力〉
大きい兎のぬいぐるみを召喚することが出来る。最大で4体まで。
大きさは最大で5m程。
見た目は白色のふわふわした触り心地のいい毛に、目は黒い半円の目玉ボタン。耳が垂れている。
能力者以外の命令は絶対に聞かない。
頭部を半分程破壊するか、能力を解除すると消える。

〈契約相手〉
塵吐・灰都

〈サンプルボイス〉
・一人称
ゆい
・二人称
あなた、YOUくん、ちゃん

「ゆいの名前はユイっていうの。お絵描きと、お歌が好き!よろしくね!」

「ら〜ら〜ら〜♪♪……どう?上手だったでしょ。ゆい、お歌得意なんだよ?すごいでしょ〜」

「わっ!…えへへ、びっくりした?びっくりしたでしょ〜。あ、お兄ちゃんには言わないでね!」

「悪霊さんとは仲良く出来ないっていうのは分かってる!分かってるけど……それでも、悪霊さんもゆい達も、怪我しない方法とか、無いのかなぁ……」

「お、お兄ちゃん!?いっぱい怪我してどうしたの、大丈夫??…………ねぇ、お兄ちゃんに怪我させたの、誰?」

「お兄ちゃんだったら大丈夫だよ。だってお兄ちゃんめちゃくちゃ凄い人じゃん!だから…えっと、とりあえず元気だして!」


〈枠〉所属無し

〈その他〉
報告さえしてくれれば、派生作品等でご自由に使ってもらって構いません。

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作者名:アイル | 作成日時:2020年9月16日 23時

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