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パリストンと会話している風 質問テンプレです。
質問は随時追加、変更する場合があります。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「○○さんじゃないですか!」
あなたは運悪くパリストンに捕まってしまいました。
彼とのおしゃべりに付き合ってあげてください。彼は今、とっても退屈しているようですよ。
「人生で一番つまらない瞬間ってどんなときですか?
ボクは今それに近い気分なんですよね♪」
あなたはハンターという設定です。
○○には名前を入れて楽しんでくださいね。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
※おかか様のテンプレです♡
キャラの解釈・表現がとっても好みすぎるので
朝丘も(名前)とパリストン会話さしてお勉強しますっ
途中がき
※これ 書きたすぎて仕事中も早く家帰りたいな状態でした(笑)まさに ゲーム買ってもらったばかりの子供状態w
まじで、パリストン、クラピカ、クロロ他が
脳内で語りかけてくれない朝丘。チーン
てか、知的そうな人がそもそも朝丘の頭の中に住んでないんだよな…素敵なテンプレありがとうございます!!
パリストンと会話している風 質問テンプレです。質問は随時追加、変更する場合があります。
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「○○さんじゃないですか!」
あなたは運悪くパリストンに捕まってしまいました。
彼とのおしゃべりに付き合ってあげてください。彼は今、とっても退屈しているようですよ。
「人生で一番つまらない瞬間ってどんなときですか?
ボクは今それに近い気分なんですよね♪」
あなたはハンターという設定です。
○○には名前を入れて楽しんでくださいね。
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※おかか様のテンプレです♡
キャラの解釈・表現がとっても好みすぎるので
朝丘も(名前)とパリストン会話さしてお勉強しますっ
途中がき
※これ 書きたすぎて仕事中も早く家帰りたいな状態でした(笑)まさに ゲーム買ってもらったばかりの子供状態w
まじで、パリストン、クラピカ、クロロ他が
脳内で語りかけてくれない朝丘。チーン
てか、知的そうな人がそもそも朝丘の頭の中に住んでないんだよな…素敵なテンプレありがとうございます!!
☆
☆
☆
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
┈┈┈┈┈
┈┈
廊下で壁に寄りかかりながらボトルコーヒーを飲んで
一息ついている私の元へ 今日もどこからともなくやって来た 副会長…。
『(このまま 通り過ぎていきますように)』
そう 願うも虚しく…
通り過ぎようとした副会長が
急に振り返り「ねぇYOUさん」と、
名前を呼ばれる。
『(くっ…まじでそっとしててほしいんだが、、、)』
流石に副会長を無視することもできないのでボトルのキャップを閉じて『…なんですか?』と聞いてみる
「ボクのことどう思ってます?正直に言っても構いません。ただ、知りたいだけですから」
なんだ急に…。
『えっとー?んー…?
"見た目"はイケメン…ですかね?』
(うん。見た目だけは…王子様。)
その返答に副会長は柔らかく微笑む
「ふふ、すみません。そんな風に思っていたなんて知りませんでした。ボクはYOUさんに一目見たときから釘付けでしたよ。カワイイなぁって」
この表情…意外だなぁ 正直ちょっと可愛い…
『…。(こ、これは素直に喜んでいいのか?・・・いや、)』
『そんなそんな〜』(棒)
ま、嬉しかったとしても
あんまりこの人に 感情見せたくないんだよね…💔
「冗談じゃないですよ。相変わらずガード硬いなぁ。まあ、ボクとしてはそういう態度とられるとやる気が出るタイプですけどね!」
『…へぇーそーなんですね』
(墓穴掘ったか?…
もっとぐいぐい絡んでったほうがもしかして、
興味薄れて くれたりするのだろうか…)
私と同じように副会長も隣にならび
壁に寄りかかる…その姿は認めたくはないが
スマートで絵になる
「そういえば、YOUさんがハンターになった理由はなんですか?意外にキラキラした夢とかあったりするんですか?本当のところ教えてください」
『意外って失礼ですね…。』
(本当は元の世界に帰る手がかりを探すため…なんて
ミルキにも言ってないこと絶対に言わないけど…。)
『ま、副会長がおっしゃる通り
ただ、旅して回るのに ライセンス持ってると色々
都合がいいってだけの理由ですかね?』
『(このまま深追いされてもイヤだし…
こっちからも聞いておくか)』
『副会長はなにかキラキラした理由、あるんですか?』
「へぇ〜。そうだったんですね。YOUさんらしいといえばそうですね。……ボクですか?それは、教えません♪」
『そーですか』
「あれ?聞いた割には興味なさそうですね」
その発言には声を出さずにニッコリと笑顔だけで答えた。
「ボク以外で付き合いがあるハンターは誰ですか?」
『えっ?私と副会長って付き合いのあるハンターだったんですか?』わざと驚いた顔を見せてみるYOU
「え?酷いなあ、YOUさんの交遊録にもちろんボクは入ってますよ」
『(それも…"私の"交遊録の方に入ってるのね)』
お前のじゃないんかッ
と、心の中でツッコんだ。
「YOUさんが請ける仕事って割と難易度高めじゃないですかー。それ、わざとだったりします?スリルを感じたいとか。
……YOUさんがドキドキするのってどんな瞬間ですか?ほら、ボクそういう話、すっごく聞きたい気分なんですよね」
最悪…。この話は 先日の収容所での任務の話をしているのだろうか…。わざとな訳がないし キズ口にヤスリでもかけるようなこの質問…やめてほしいな…。
てか、今日はやたらと質問が多い…。
死んだ魚のような目をして副会長を見る。
『たまたまですよ。あと、任務じゃ ドキドキしません。
(苦しくはなるけど…。)』
「YOUさんって任務中もそんなキラキラした目なんですか?ああ、少し気になって。どんな相手にもです?どうしたらその目崩せますかね?」
この瞳には…私どんな風に映ってんだろ
明らかに楽しそうな表情は見せてないのに
YOUが答えないのにパリストンは
泉のように言葉が溢れ どんどん喋りだす
「助けを求める顔が想像出来ないんですよねー。ほら、YOUさんって何でもソツなくこなすから。YOUさんのそんな表情…ちょっと見てみたいかも」
…。確かに…助けなんて…
ちゃんと言葉に出して求めたことは無いのかもしれない。
ミルキにだって"つかれた"のひとことだけで
結局 ミルキは来てくれたけど…。
「危険な任務でも平気な顔して帰ってきますよね。」
『どうして…そんなこと』
「え?分かりますよ。
だって、いつもあなたを見ていたから」
(どうしてこの人は 私に興味が?
あれ?師匠のこと好きだったんだよね…?ん?
わかんなくなってきたな…。
私のこと目の敵にしてるんだ…よね?)
「なのに全然分からないことだらけなんです。YOUさんが何に興味があるのかも、何に心を動かされるのかも。好きも嫌いも、ボクは知らない」
(なんで この人 私の好きなものとか
嫌いなものが知りたいんだ?)
「……だけど、ボクが急にこうやって近づいたら」
そう言って私を見つめながら
一歩…また一歩と近づく副会長。
その距離15cm
「少しくらいは心臓バクバクしますか?」
『(いや、距離感バグってるでしょ…
また痛いことしてくるのか?)』
「今ここで囁いたら……ふふ。そう、びくびくしないでください。ボクが意地悪してるみたいじゃないですか。ひどいなぁ、まだ何もしてませんよ?……おや?オーラが乱れてますね」
『いや、前科があるんだから怖がらないって言う方が無理じゃないです?』
と、恐る恐る肩を押して少し距離を取る
「あ、こら、逃げないで。逃がすつもりもないですけど。ああ〜、YOUさん本当カワイイですね。隙がないように見えても、案外チョロくて……イライラしてきます」
(色々と失礼なんだよな…副会長。誰がチョロいって??)
「YOUさんって人気あるんです。挙げたらキリがないくらい。狙われてる自覚あります?
あのジンさんでさえも……。ボクがYOUさんに近づこうとすると、うざったいほど邪魔が入るんです。必ずね」
『?
そうなんですね?(つーか何故ここでジンさん?
言ってる意味がよくわかんないわ)』
「ボクがこんなに誰かに執着することなんて滅多に無いんですよ。……ねえ、どうしてくれますか?YOUさんに責任取ってほしいです」
『いやいやっ!副会長って
会長が好きなんですよねっ??』
「えぇ、好きですよ。ネテロさん」
『ほっ…』
やっぱりそうか
(よかった…。)と安心した表情を見せると
私の目を覗き込むように一気に距離をつめてきた。
「やっぱりその目、崩したいなぁ。
一度、ボクに流されてみません?」
真剣な表情を見せたかと思うと
今度は予想外にも子犬のような表情で
「……ダメ?」なんて聞くものだから
少し…いやすごく動揺する
『〜〜〜〜だめっ!!』
「そうかぁ〜…なら」
「もし……ボクがYOUさんのピンチを救ったら、何かお礼をしてくれますか?」
ん?…また急に話が…
『(ころころ変わるな…。)』
その話のテンポに戸惑いながらも先ほどの話の流れを
まんまと忘れてしまった私は
副会長ほどの人がピンチ救ってくれるってすごくいい条件だったりする?このカード手に入れたほうがよい?
『ちなみに…それってどんなピンチでも?』
「えぇ。」
強そうなカードだな
『見返りは?』
「んー……ボクとしては特別なものを期待してますよ」
『特別なもの…。』
(私に出せる物って大したものじゃないけど…)
「そう、トクベツなもの、です」
『そもそも、そんなピンチが訪れるのかも不明だけど…
んー… 私これといって資産が多いわけじゃないし
特技だってそんなないし…
命とかはかけられないですけど 私にできる範囲なら?』
「……それ、忘れないでくださいね」
「約束ですよ」
そう言って微笑むと
ツカツカと音を立てて 行ってしまった。
『あれ?もしかして流されてた??
なんか、ヤバい約束をしてしまったような…💧』
┈┈
┈┈┈┈┈
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
あなたはようやくパリストンから解放されました。
あなたとの時間は退屈では無かったみたいです。
彼との約束を忘れないであげてくださいね。
近いうちに彼に助けを求めることになるでしょう。
あとがき
いやー!!返答考えてて幸せすぎたっ!!
本当にパリストンだった!!
なんだコレ!!シリーズ化しないかなッ!?
えー…私の脳内には存在し得ないパリストンがッ😭
マジで素敵 マジで凄い マジ尊敬!!
もはや 頭いいキャラの方々を全員
担当してほしいッ←心の声ダダ漏れやないかいッ!!
お礼
おかか様 テンプレありがとうございました。
ほんっっっッと楽しかったです😭♥♥♥
息抜きになりましたッ
てか、まじで他のキャラもやりたい←
楽しすぎました。
このテンプレ素晴らしすぎたッ
なんでこんなパリストンらしい会話が浮かぶのか!!
視点がまじで!違いすぎるッ✨️✨️✨️
いい質問すぎるッッッ!!秀逸すぎます
まじでっっつ!真剣に遊ばせてもらいました!!
本当好みすぎてっ私の小説に取り入れたいものばかり
いい刺激になりました(*^^*)
二番煎じにならないように頑張るしかないッ✊️
精進しますっっっ!!
☆
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廊下で壁に寄りかかりながらボトルコーヒーを飲んで
一息ついている私の元へ 今日もどこからともなくやって来た 副会長…。
『(このまま 通り過ぎていきますように)』
そう 願うも虚しく…
通り過ぎようとした副会長が
急に振り返り「ねぇYOUさん」と、
名前を呼ばれる。
『(くっ…まじでそっとしててほしいんだが、、、)』
流石に副会長を無視することもできないのでボトルのキャップを閉じて『…なんですか?』と聞いてみる
「ボクのことどう思ってます?正直に言っても構いません。ただ、知りたいだけですから」
なんだ急に…。
『えっとー?んー…?
"見た目"はイケメン…ですかね?』
(うん。見た目だけは…王子様。)
その返答に副会長は柔らかく微笑む
「ふふ、すみません。そんな風に思っていたなんて知りませんでした。ボクはYOUさんに一目見たときから釘付けでしたよ。カワイイなぁって」
この表情…意外だなぁ 正直ちょっと可愛い…
『…。(こ、これは素直に喜んでいいのか?・・・いや、)』
『そんなそんな〜』(棒)
ま、嬉しかったとしても
あんまりこの人に 感情見せたくないんだよね…💔
「冗談じゃないですよ。相変わらずガード硬いなぁ。まあ、ボクとしてはそういう態度とられるとやる気が出るタイプですけどね!」
『…へぇーそーなんですね』
(墓穴掘ったか?…
もっとぐいぐい絡んでったほうがもしかして、
興味薄れて くれたりするのだろうか…)
私と同じように副会長も隣にならび
壁に寄りかかる…その姿は認めたくはないが
スマートで絵になる
「そういえば、YOUさんがハンターになった理由はなんですか?意外にキラキラした夢とかあったりするんですか?本当のところ教えてください」
『意外って失礼ですね…。』
(本当は元の世界に帰る手がかりを探すため…なんて
ミルキにも言ってないこと絶対に言わないけど…。)
『ま、副会長がおっしゃる通り
ただ、旅して回るのに ライセンス持ってると色々
都合がいいってだけの理由ですかね?』
『(このまま深追いされてもイヤだし…
こっちからも聞いておくか)』
『副会長はなにかキラキラした理由、あるんですか?』
「へぇ〜。そうだったんですね。YOUさんらしいといえばそうですね。……ボクですか?それは、教えません♪」
『そーですか』
「あれ?聞いた割には興味なさそうですね」
その発言には声を出さずにニッコリと笑顔だけで答えた。
「ボク以外で付き合いがあるハンターは誰ですか?」
『えっ?私と副会長って付き合いのあるハンターだったんですか?』わざと驚いた顔を見せてみるYOU
「え?酷いなあ、YOUさんの交遊録にもちろんボクは入ってますよ」
『(それも…"私の"交遊録の方に入ってるのね)』
お前のじゃないんかッ
と、心の中でツッコんだ。
「YOUさんが請ける仕事って割と難易度高めじゃないですかー。それ、わざとだったりします?スリルを感じたいとか。
……YOUさんがドキドキするのってどんな瞬間ですか?ほら、ボクそういう話、すっごく聞きたい気分なんですよね」
最悪…。この話は 先日の収容所での任務の話をしているのだろうか…。わざとな訳がないし キズ口にヤスリでもかけるようなこの質問…やめてほしいな…。
てか、今日はやたらと質問が多い…。
死んだ魚のような目をして副会長を見る。
『たまたまですよ。あと、任務じゃ ドキドキしません。
(苦しくはなるけど…。)』
「YOUさんって任務中もそんなキラキラした目なんですか?ああ、少し気になって。どんな相手にもです?どうしたらその目崩せますかね?」
この瞳には…私どんな風に映ってんだろ
明らかに楽しそうな表情は見せてないのに
YOUが答えないのにパリストンは
泉のように言葉が溢れ どんどん喋りだす
「助けを求める顔が想像出来ないんですよねー。ほら、YOUさんって何でもソツなくこなすから。YOUさんのそんな表情…ちょっと見てみたいかも」
…。確かに…助けなんて…
ちゃんと言葉に出して求めたことは無いのかもしれない。
ミルキにだって"つかれた"のひとことだけで
結局 ミルキは来てくれたけど…。
「危険な任務でも平気な顔して帰ってきますよね。」
『どうして…そんなこと』
「え?分かりますよ。
だって、いつもあなたを見ていたから」
(どうしてこの人は 私に興味が?
あれ?師匠のこと好きだったんだよね…?ん?
わかんなくなってきたな…。
私のこと目の敵にしてるんだ…よね?)
「なのに全然分からないことだらけなんです。YOUさんが何に興味があるのかも、何に心を動かされるのかも。好きも嫌いも、ボクは知らない」
(なんで この人 私の好きなものとか
嫌いなものが知りたいんだ?)
「……だけど、ボクが急にこうやって近づいたら」
そう言って私を見つめながら
一歩…また一歩と近づく副会長。
その距離15cm
「少しくらいは心臓バクバクしますか?」
『(いや、距離感バグってるでしょ…
また痛いことしてくるのか?)』
「今ここで囁いたら……ふふ。そう、びくびくしないでください。ボクが意地悪してるみたいじゃないですか。ひどいなぁ、まだ何もしてませんよ?……おや?オーラが乱れてますね」
『いや、前科があるんだから怖がらないって言う方が無理じゃないです?』
と、恐る恐る肩を押して少し距離を取る
「あ、こら、逃げないで。逃がすつもりもないですけど。ああ〜、YOUさん本当カワイイですね。隙がないように見えても、案外チョロくて……イライラしてきます」
(色々と失礼なんだよな…副会長。誰がチョロいって??)
「YOUさんって人気あるんです。挙げたらキリがないくらい。狙われてる自覚あります?
あのジンさんでさえも……。ボクがYOUさんに近づこうとすると、うざったいほど邪魔が入るんです。必ずね」
『?
そうなんですね?(つーか何故ここでジンさん?
言ってる意味がよくわかんないわ)』
「ボクがこんなに誰かに執着することなんて滅多に無いんですよ。……ねえ、どうしてくれますか?YOUさんに責任取ってほしいです」
『いやいやっ!副会長って
会長が好きなんですよねっ??』
「えぇ、好きですよ。ネテロさん」
『ほっ…』
やっぱりそうか
(よかった…。)と安心した表情を見せると
私の目を覗き込むように一気に距離をつめてきた。
「やっぱりその目、崩したいなぁ。
一度、ボクに流されてみません?」
真剣な表情を見せたかと思うと
今度は予想外にも子犬のような表情で
「……ダメ?」なんて聞くものだから
少し…いやすごく動揺する
『〜〜〜〜だめっ!!』
「そうかぁ〜…なら」
「もし……ボクがYOUさんのピンチを救ったら、何かお礼をしてくれますか?」
ん?…また急に話が…
『(ころころ変わるな…。)』
その話のテンポに戸惑いながらも先ほどの話の流れを
まんまと忘れてしまった私は
副会長ほどの人がピンチ救ってくれるってすごくいい条件だったりする?このカード手に入れたほうがよい?
『ちなみに…それってどんなピンチでも?』
「えぇ。」
強そうなカードだな
『見返りは?』
「んー……ボクとしては特別なものを期待してますよ」
『特別なもの…。』
(私に出せる物って大したものじゃないけど…)
「そう、トクベツなもの、です」
『そもそも、そんなピンチが訪れるのかも不明だけど…
んー… 私これといって資産が多いわけじゃないし
特技だってそんなないし…
命とかはかけられないですけど 私にできる範囲なら?』
「……それ、忘れないでくださいね」
「約束ですよ」
そう言って微笑むと
ツカツカと音を立てて 行ってしまった。
『あれ?もしかして流されてた??
なんか、ヤバい約束をしてしまったような…💧』
┈┈
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あなたはようやくパリストンから解放されました。
あなたとの時間は退屈では無かったみたいです。
彼との約束を忘れないであげてくださいね。
近いうちに彼に助けを求めることになるでしょう。
あとがき
いやー!!返答考えてて幸せすぎたっ!!
本当にパリストンだった!!
なんだコレ!!シリーズ化しないかなッ!?
えー…私の脳内には存在し得ないパリストンがッ😭
マジで素敵 マジで凄い マジ尊敬!!
もはや 頭いいキャラの方々を全員
担当してほしいッ←心の声ダダ漏れやないかいッ!!
お礼
おかか様 テンプレありがとうございました。
ほんっっっッと楽しかったです😭♥♥♥
息抜きになりましたッ
てか、まじで他のキャラもやりたい←
楽しすぎました。
このテンプレ素晴らしすぎたッ
なんでこんなパリストンらしい会話が浮かぶのか!!
視点がまじで!違いすぎるッ✨️✨️✨️
いい質問すぎるッッッ!!秀逸すぎます
まじでっっつ!真剣に遊ばせてもらいました!!
本当好みすぎてっ私の小説に取り入れたいものばかり
いい刺激になりました(*^^*)
二番煎じにならないように頑張るしかないッ✊️
精進しますっっっ!!
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オリジナル作品
この作品の元となった作品:パリストンのおしゃべりに付き合ってあげてください。【H×H】
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下書きの朝丘。(プロフ) - おかかさん» ありがたいお言葉っ!私のGoogle検索ワード【頭のいい人 喋り方】ってヤバすぎる←w 自分でも会話考えてみますがおかかさんのパリストン好みすぎて絶対使わせていただいちゃいますっ!楽しかった!!本当にありがとうございました!これからも作品拝見します♡ (9月12日 23時) (
レス) id: 63d51b299d (このIDを非表示/違反報告)
おかか(プロフ) - 楽しんでもらえて何よりです^^質問に合わせて行間も埋めてくれて、作った側も楽しませてもらいました!私のでよければ自由にカスタマイズして取り入れちゃってください^^夢書きライフ楽しみましょうね (9月12日 22時) (
レス) id: 9b9f4760f3 (このIDを非表示/違反報告)
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作者名:朝丘 | 作成日時:2025年9月12日 19時


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