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【募集企画】人造されし生命たちのキャラシートです。
タイトルの〈〉内にご自身のキャラクター名を記入してください。
内容の()は消して記入してください。
〈名前〉アング

〈募集枠〉不死者

〈性別〉男

〈種族〉不死者

〈年齢〉不明。数えていない。

〈身長〉175

〈魔法〉
 魂魔法がめちゃくちゃ得意。他も全般的に使える。自分に魔法を使うのは少し苦手で、だから化魔法などは他の魔法の中じゃ結構苦手な方。
 魂魔法では、対象の魂をいじってその者の性質を根本から大きく変える。
 最近は魔法なんてめっきり使っていない。研究熱が大いに冷めてしまった。

〈容姿〉
 

 RAVOM様の「RAVOM maker」より

 ぼさぼさの髪で、手入れが雑のため、フロントの髪も長さがバラバラ。後ろでこれまた雑に一つ結びをしている。髪も瞳も黒色。闇夜の黒というよりは、鉛筆で執拗に黒く塗りつぶしたような黒。
 いつもよれよれの白衣を着ている。

〈性格〉
 たまに優しさのような甘さのようなものを見せる研究馬鹿系クズ。自分の興味のあること以外はどうなっても良い。
 無暗に殺生はしないが、必要と感じればその限りではない。
 思ったことをすぐ口にするタイプ。
 何かを愛でることはできるが、対等な存在として愛することはできない。自分の研究成果はそれが生物でも無生物でも成功作でも失敗作でも大好き。
 極端にがやがやしているところや、極端に静かなところが好き。何だかインスピレーションが湧きそうだから。
 自らの感情に関しては、好むという感情と興味がある、面白いという感情以外、鈍い。それらの感情以外は何を感じているのか自分でも分からないしどうでも良い。無表情か笑顔くらいしか表情のふり幅がない。
 本能的欲求にも鈍く、眠くなると急にその場で眠り、倒れるまで空腹であることに気づかない。
 必要ならば嘘も吐く。かつての大戦中も本当は自分の研究のためなのに「戦争のため」と嘘を吐き、国の支援を得たし、今も基本的に人間だと嘘を吐いている。

〈武器〉
 なし

〈主な所持品〉
 薄茶色の肩掛けカバン。中にはノートや筆記用具、空き瓶などが入っている。

〈口調〉
一人称:私
二人称:お前、苗字呼び捨て
三人称:彼、彼女
他:誰に対してもタメ口

〈備考〉
 種族の性質なのか、研究以外では動きが緩く、感覚も鈍いので、いくら魔法を何でも使えるとはいえ、奇襲で首を狙われたら普通に反応できずに死ぬと思われる。かつて不死者を恐れた者たちが不死者狩りを始めた時に、奇襲で何人もやられた。
 幼い頃から架空の生物を自分の手で創り出すことが夢だった。それがかつての大戦中に叶ってしまったために、研究熱が冷めてしまった。今は世界を放浪している。
 何かに没頭しているときや、逆に暇すぎるときなど、今では誰にも通じないような古い言語でテキトーなメロディのその時の気分を反映した即興曲を口ずさむ。
 大戦中に急に人外の味方になったのは、完全に気分で「なんか可哀想になってきたから」。そもそも人間を人外にしたのはこいつなので、ふざけんなこの野郎案件なのだが、案外上手くいった。最初に創った人外たちは今でも思い出すほどのお気に入りだった。
 今まで通り、普段は人間の振りはしている。
 食べられるものは何でも食べる。味は気にしない。

〈サンプルボイス〉
「私はアング。人間だ。本当だよ。嘘ではない。本当に本当、真実さ」
「口に入って消化されてエネルギーになれば、それは食べ物だよ」
「あはははは、私を殺すなら首を狙わなければ。まぁ、私は殺されたくないが」
「いやぁ、まさか私の作った人外たちがここまで繁栄するとはね」

〈関係〉何でもOK

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作者名:夕暮れの紅猫 | 作成日時:2020年2月15日 12時

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